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紙器パッケージ印刷分野向けソリューション

紙器分野におけるCTPワークフロー確立のポイントは、
 ・設計~リアルなプレゼンモックアップ作成までのスピード性
 ・迅速かつ安定した校正~面付け~刷版出力処理環境の構築
 ・(必要に応じて)在版フィルムのCTP運用工程の構築
 ・紙器パッケージのみならず、POP・什器等への容易に拡大展開可能なフローの構築
 ・特色を含んだトータルなカラーマネージメントの実現により、色に関する効率化の実現
などがあげられます。
紙器パッケージの大量生産目的の、設計・製版処理・面付け・校正・刷版出力までの企画~製版処理から、多品種デジタル印刷、POP・什器等のディスプレイ製品の多品種生産まで、トータルにご提案致します。



ご提案例

・紙器パッケージ製版処理(ノセ・かぶせ他)工程の専用データフォーマット運用から脱却とデータ透過性向上
・在版フィルムのデータ処理を含むCTPワークフローの構築
・特色を含んだ本紙利用リアルプレゼンモック作成による提案迅速化
・特色を含んだ簡易校正環境の構築による、本印刷の色変動の低減
・UVインクジェットを活用した、多品種中ロットのPOP・什器生産対応による差別化
・印刷機、プルーフプリンタ他、トータルカラーマネージメント環境構築による、色変動によるミス・ロスの低減


導入事例

株式会社 パック・ロード 様 : Truepress Jet 2500UV、Truepress Jet W3200UV
多品種中ロットを実現するTruepress Jet W3200UVで他社との差別化を実現し、新たな顧客を拡大

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